かえってきたぺんぎん三世

さてさて、かえってきたぺんぎん三世です。

今回の旅行では、いきなり大阪の[なんば]で
道に迷い、
そのあげく、
バスにのりおくれたぺんぎん三世です。
いくら旅になれてきたといっても、
あいかわらず道に迷うくせはなおらないなぁとおもいます。

でも、岐阜のホテルは温泉がついてて、なかなかよいとこでした。

5日間もblogをやすんじゃったので、
きょうは、とめどなくかきまくるのです。

旅行の途中に井上ひさし氏の作文のためのほんを読みまして、
文章をかくきまんまんです。

鉄の足の貝

まぁ、世界中には奇妙きてれつなせいぶつがおおいこと、おおいこと。

そんな生物たちにあたらしくなかまいりしそうなせいぶつが、
この鉄の足の貝

あしがてつっていうか、
その鱗が鉄のかごうぶつなので、
[鉄の足の貝]と書くのはちがいそうなんだけどね。

そういやぁ、小学校とか中学校の時に、
大きい陸上の大会とかの応援によく行かさせられたものですが、
そんときに歌った応援歌の中に[鉄の足]と言う歌詞がでてきたきがするなぁ。
鉄の足ははやいとか言う感じだったと思うけど、
そんなことはないよね。

あと、高校の時の吹奏楽の友達が、七夕の短冊に
[鉄の唇がほしい]ってことかいてたけど、
絶対、鉄の唇では音はでないよね。